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写真撮って、日記書いてます。

朝から最悪の気分だ

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iPhone 14

朝から最悪の気分だ。

写真で見てわかるように、いつも使っている骨伝導ヘッドセットの「充電ポートカバー」を無くしてしまったのである。買ってから5年以上経つのでこの部分も外れやすくなっていたのは確かだけど、外れたら近くに落ちてるとか、充電中に外して別のところに置いておくとか、そういうので何とかごまかし対応してきた。

それが今朝になって充電ケーブルを外した時に、いつものようにあるはずのカバーが無くなっていることに気づいたのである…てかマジでどこにいったんだ…?床にも落ちてなかったし。

昨日こっそり買ってきたフィギュアを自室に運び入れた際に、ついでに充電しておこうと繋いだのが間違いだったかもしれない。あくまでもこっそりの作業だったので、少々バタついてしまった。それがやっぱり原因かなあ。にしてもどこに行ったんだろか。床にも落ちてなかったところを見ると、何かにぶつかったりしてどこかに飛ばされてしまったのかもしれない。そう思って机の周辺とか探してみたものの出てこなかった。あーもーどうしたもんかなあ。

これがなくても使えるけど、防水面でダメになる。ここが塞がれてはじめて完全防水の意味があるというのに、ここが露出してしまうと意味がない。

もっとも、防水が役立ったことはあまりないのだが…あ、一度出張で泊まったホテルでシャワー浴びる時に付けっぱなしにしたなぁ。ファンクな曲を聴きながらシャワー浴びたような記憶がある。今から考えたら結構ひどい選曲だったような気がするし、何ならシャワー浴びる時に音楽聴く必要性がまったくなかった。そうだな、湯船に浸かれるのであればラジオとか聴きながらのんびりしたいという気持ちはある。

↑これ渋いなあ…こういうのちょっと欲しい。

でも、シャワーの時はそんなのしなくても良かったな…そもそもそんなに時間かかるものじゃないし。

でもほら、端子カバーしとかないとホコリ入りそうってのはあるよね。これを機会に有線に戻そうかなとか思っている。無線はコードが絡まなくてかなり便利なんだけど、iPhoneとは別に充電しなきゃならないのがちょっとめんどくさいし、その充電でこんなことになっては元も子もない。

こういう変換ケーブルで事が済みそうではあるんだけど、次のiPhoneに乗り換えた時に使えなくなるんだよなと思うと、逆に躊躇してしまう。なんでiPhoneからイヤホンジャック捨ててしまったんや…5s使ってた身からすると、まさにあれが一番の完成系だったなあとか思うよ…

とりあえずまた家でカバーが落ちてないか探してみるつもり。でも見つからないだろうなあ。こういうのが地味にダメージでかいしイラつく。小さいけど響くんだよな…。

はあ。まいった。

 

「カメラストラップ」を探す旅に出るのだ

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今わたしが使ってるカメラストラップはAcruさんに作ってもらった革製の赤いものだ。これはこれでかっこいいしいい感じなのだが、ちょっと長すぎるのが玉に瑕である。ということを以前も書いたと思う。

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で、たまたま某カメラ店に足を運ぶ機会があったのでそのついでに新しいストラップ無いか見てきたのだが、残念なことに今使ってるものを超えるデザインや素材のものが無かった。ちょっとオシャレ風に見えるけど、よく見たら何か違う的な。がんばっておしゃれな感じにしているんだけど、所々「カメラだよカメラ用だよ分かったか!」という威圧感というか存在感というか、そういうのが見え隠れしてしまう。なかなか手に取れなくて、気に入ったものは無かった。

雑貨屋で見た方が良かったんじゃないか、という気すらしてくる。もっとも、そっちはそっちで耐荷重が大丈夫かとか丈夫さ/頑丈さは問題無いかとか、そういう部分が気になってくるから厄介である。

いやまあこれでもオシャレなストラップは増えた方だと思う。特にレトロなフィルムカメラが流行し出した10年近く前あたりから、カメラ屋に並ぶストラップ類も少しずつ変わってきたように思う。それまでは何となくだけどメーカー名がでっかくのったやつとか、黒一色とかそんなものが多かったように思う。黒か濃い目の茶色とか?もしかしたら記憶違いとか、思い込みとかもあるかもしれない。

あーでも観光地で出会うカメラ持った人たちはだいたい男性で、しかも機種名がドーンと出ているようなものばかりだったなあそういえば。そういうのもあって、全体的にカメラストラップ=ダサいもの、というイメージが付いてしまったのかもしれない。

まあとにかく。何かしらいい感じのものがあれば変えていこうと思うんだけど、そもそもそういうのに出会えるのかどうか。ネットであればいろいろありそうなんだけど、実際の質感とかその辺がどうなのかも気になる。首下げだけでなく肩下げもしたいからある程度の長さはあると嬉しいし。

↓こういうのとか。

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なお、こないだの台湾行きはこんな感じだった。やっぱりちょっとストラップが長いかなあ。

そんなわけで、ストラップ探しの旅が始まるのだった…(盛大に何も始まらない)。

台湾で買った、台湾の「どら焼き」を食べてみる

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こないだ行った台湾のお土産としてどら焼きを買ってきた。

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向こうに大きなスーパー「カルフール」があって、そこでお土産を買うのが毎回のルーティンになっている。大型スーパーなので家電から食料品まで全て揃うのが面白いのだが、お土産とかお酒とかそういうものも扱っているので、何を買おうか迷ったらとりあえずここに来れば何とかなる、という安心感はある。

で、そこでどら焼きである。買おうと思ってカゴに入れたら妻に「どら焼き…どら焼き買うの?」「もうちょっと違うの選ばなくていいの?」「なんでどら焼きなの?」と散々な反応をされた。

そりゃそうだよな、台湾といったらどら焼き!ではないもんな。

どちらかというとドラえもん的な感じだよな…。

もちろん、他にパイナップルケーキとか、ちょっとしたクラッカーとか、そういうものを買ったし、もっというと大好きな(ここ大事)台湾ビールを買い入れた。日本ではなかなか500ml缶を売っていないから、台湾に行った時じゃないと買えないのよ。

こういうのは見かけるんだけどね。

どら焼きをかったのはほら、「台湾のどら焼き?どんなものなんだろうか?」という純粋な興味関心ってやつ。知ってるものが現地ではどういう風に作られているかってのはやっぱり興味引くよね。という単純な興味関心でお土産の1枠を使ったのである。

うむ、文化人類学を学んだものとしては何事も挑戦だわ。

さて帰国して食べてみたのだが、日本の比べて台湾のは、

・あっさりしている

・あんこ少ない

・皮もたんぱく

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中身こんな感じ。

というものだった。あれ?これどら焼きなんかな?とか思っちゃった。特に甘さがあっさりしてるのが面白かった。台湾のお土産お菓子は甘いお菓子類が多いから、これもそうなんかなと思っていただけにちょっと拍子抜けである。日本の、和菓子コーナーにあるようなどら焼きの方が甘いし、何ならあんこの量も多い。

何より、日本のものは皮がしっとりしているのに対して、台湾のは割とパサパサめでこっちもあっさりしている。

これはアレンジで生クリームとか添えても美味しいかもしれないぞ…!

とかそういうことを考えてしまった。そのくらい、日本のと違うのが面白かった。このあっさりがだんだんと美味しく感じられて、これは買って良かったなと思う。買った小豆あんの他にタロイモあんがあったが、それは今度買ってもいいかもしれない。

それで、食べながらふと思ったんだけど、これほんとに食べる用なのかな。パッケージから推察して何かのお供え物ではないのか?食べられるけどお供えメイン、みたいなやつ。現地の人に聞けたら良かったんだけど、ほら、中国語しゃべれないから…こういうとき、もっと語学学習しておけば良かったと思う。Duolingoのメニュー増やそうかなぁ。

こういう、「日本にもあって台湾にもあるもの」は他にもあるんだけど、その中でもアレが気になっている。台湾でいう「車輪餅」。日本のアレだよ、回転焼きとか今川焼きとか大判焼きとか呼ばれているやつ。あれ、毎回行くと見かけるけどまだ食べてないんだよ。今度行くときはバッチリ食べたいんだけど、次行く機会がいつあるかが問題だわ。またお金貯めなきゃなあ。

急な休日出勤の行方

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仕方なくなのか、何というか、休日出勤が決まってしまったので粛々と職場に行ってきた。

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休日だから電車が空いてる…ことなく。この良い感じの気候もあって思ったよりも人が多くいてちょっとうんざりする。案の定、電車からバスへの乗り換えに失敗した。降りるのに時間がかかった結果、バスが先に行ってしまったのである。階段上がってぱっと見たらバスがもうバス停から離れていたんだよね…どんなに追いかけても乗せてくれないからな。間に合わなかった方が悪い。

次のバスまで時間がありすぎるので、路線変更して地下鉄経由で向かうことにした。が、その地下鉄も人混み。さすが祝日だわ。そういうのを横目に、淡々と職場に向かい仕事に取りかかる準備をしていた。今日はレクチャー系のことをするので、そのための材料とか道具を出しておくというもの。そういうのは前日のうちにやっておけば良かったのだが、前日は前日でいろいろ作業が詰まっていたからそういうのができなかった。という理由(言い訳)。作業がパツパツで体力的にしんどかったというのが本当のところ。

道具類を出して、それから作業の準備を整えて、さあいざ!と構えたものの、予定の時間通りには始まらなかった。予定よりも遅れて無事にスタートしたのはよかったのだが、その差の時間がちょっともったいなかった。とはいえ15分で何か仕事ができるかというと、そうでもないだろうな…たかが15分、されど15分。ちょっとした時間でできることといえば何だろうな。データ入力1件くらいはいけるのか、な?どうなのか。

ちょっとだけモヤモヤしながら、その後は普通に取り組んでいったが、ある意味「今日わたし不要だったんじゃない?」とか思ってしまう場面もあった。何か補助のかたちで参加したけど、別にわたしがいなくても充分回ったようにも思える。じゃあなんすか、わたしは結局何のためにいる必要があったんすか。休日に出てくる必要ってあったんすか。余計、モヤモヤをしながらだったので後半はちょっと良くなかった。いいかげん、そういうので腹を立てないようにしたいが、人間である以上ささいなところに沸点があるわけで。地雷っていうんだっけか。わたしの場合はそういう、無駄な感じがすることとかに呼ばれたときにちょっと「カチン」と来やすいかもしれない。んで、そういうのを自分で気づいて凹んでしまう。だから今日も帰りのバスの中で凹んでいた。

何かなあ、やっぱり休みの日はきっちり休んだ方がいいよなあ。

幸いにして半休は取れそうだったので、午前中から昼過ぎまで仕事してそこからは帰った。天気は良くなかったし出かけていた妻とも合流したのでタローマンは見に行けなかった。何かあっという間に祝日が終わってしまったなあ、どこかで改めて休みを取らなければ。

もう、こういう季節なんだな

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この数日、気候がかなり良くて過ごしやすい。あれほど暑くてしんどかった我が家の自室も、昨日一昨日とかなり過ごしやすくなっていて快適だった。

なんせ風が全然違う。あれだけ熱風だったのに、冷たくてカラッとした風が吹いている。なので久しぶりに家中の窓を全開にしていたら、思ったよりも強い風が家を通り抜けていってすごく心地よかった。

これはもう秋ですね。秋。

夏が延々と続くかもしれないと思っていたところに急な気候の変化で驚いている。なんせ10月11月まで夏になるんじゃないかとすら思っていたから。そのくらい今年は暑い日が続いていたし、これからも続くんじゃないか。そんな雰囲気が確かにあった。「日本はもう夏と冬しかありません」みたいな。そこまで二極化しないかもしれないけど、四季みたいなのはもうよく分からなくなっているような、そんな気がしてならない。

そういえば昔熊本にいた時の気候がこんな感じだったな。桜が咲いたと思ったらあっという間に散って葉桜が長くて暑い季節がずーっとあって、それがある日を境に急に紅葉になったと思ったらそれも数日で散ってあとは極寒。盆地だからなのか、いろいろ極端だったような気がする。あれはすごくいい経験だったなあなんて。

それで、この大きな気候の変化なんだけど、幸にして体調にまで影響は出ていないが、寒暖差はちょっと気をつけていたいところだ。実際、妻は体を冷やしてしまったようなことを言っていた。難しいよなこの時期って。ただ、いつもなら何となくこのくらいの時期に衣替えかなというのがあったけど、今年はいろんなものが急すぎて時期が読めない。わたしの服装だってまだどうするか決めてないし。夏物をしまった途端、急にまた夏の日々に逆戻りとかよくある話だ。その点を警戒しているのもあって、半袖類は片付けられないし、長袖を着るべきかどうかも判断がつかない。

日中もまだそこそこ気温が上がるのもあって、本当に格好が難しいと感じる。

でもまあ、動きやすくなってきたのは確かだなあと。となると、またカメラを持ち出して写真を撮りに出かけたくなる。今年の夏もあんまり撮れなかったし、そもそも出かけられなかったのもある。あーでもP10で撮った写真のこととかまだ書けてないし(別ブログ)、その時の写真も整理できていない。同じような悩みが続くなあ。明日くらいZfcを忍ばせて行こうか。

夕方、職場を出たらこんないい夕日が。もうこういう季節なんだなあ…んでiPhoneでも十分な写真が撮れるなあ。

予定を入れてない日をどうしようか…来月の話だけど

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赤と青の子。この子のお土産買い忘れたのが失敗だったなあ。

ウワサによると万博会場で行われている抽選は180分待ちとか。本当かどうか分からないし、何のソースで見たか忘れたけど、でもあの混雑具合からしてみれば、さもありなんと思う。どんどん混んでいったもんな。

で、万博の入場券は全て売り切れになったというが、どこからどう見つけてきたのか、妻は2回目のチケットを入手することに成功したようだった。ツアー会社が提供するツアーを利用して入るものらしい。

そういうのもあったのね。

とはいえ、さすがにわたしは前回の万博で懲りてしまったので今回はパスした。

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いやもう、行ってもどこも入れなさそうだし。最近ようやく涼しくなってきたから並ぶのも大丈夫かもしれないけど、空気が涼しいけど日差しがめっちゃ熱いからそれはそれでしんどくなりそうな気もする。そういうことを言ったら、次回は妻の姉と一緒に行くという話になっていた。日付は…12日とか。よりにもよって最終日手前とか。しかも日曜日。

これはかなりの大混雑になってるんじゃないだろうか。今の時点でそういう予想ができるのだが、当日はどんな具合になっているだろう。そもそもゲートから簡単に入れるのだろうか。ケガ無く無事に楽しんできてほしいと思う。あと、ついでにミャクミャクのぬいぐるみを買ってきてほしい。そういう暇があるだろうか。

で、そういう予定を入れていないわたしはどうしようか考えものである。このままだと退職後に家に閉じこもりがちな高齢者とかそういうのに一直線になりそうな気がしてならないが、平日を出勤とか仕事で出ている分、休日くらいは家でゆっくりしたいなあと思うところもあってどうしたもんかなと思う。家の中は中で快適なのよね、インドア趣味をしているといろいろやることあるし。

一方で、見たい展覧会とか行きたい場所とかもあって、ちょっと気合い入れて行きますか的な気持ちもある。うーん、正倉院展もまだ先だし、どうしようかな。ちょっとばっかしぶらりとしようかな。

もうちょっと考えよう。まだ先だし。

初めて行くところに遠出してきた

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諸般の事情により今日はちょっと遠出。

朝から電車乗り継いで、南の方まで行ってきた。このあたりは正直なところほとんど縁がないので、電車のルートとかそういうものがまったく分からない。スマホ頼みのところが強い。

つまりスマホのバッテリーと通信圏が命綱な訳で。

以前、そのどちらもギリギリになったことがあって、あの時はどうなるかと思った。なんとか駅まで戻ってこれて、あとは逆に進めばみたいな感じで乗り切ったが、スマホ無かったらどうなっていただろう。

そのくらい、暮らしの中にスマホは浸透している。自分もここまでスマホが大事になるとは思わなかったもんなあ。おかげで「多分こっち行ったら帰れる」的な野生の勘みたいなのがすっかり薄れてしまった。たまにはスマホを見ずに移動する、てのもやった方がいいかもしれないね。

今日行った街は本当に一度も行ったことのないところで、不思議な印象を覚えたところだった。何となく人工の街という感じがして、第三新東京市はこんな感じなのかなーとか思ってしまった。遠くに見えるマンション群が嘘みたいな雰囲気がしていたり。

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土曜日だからなのか、それともそもそもあまり人が行き来しないところなのか、時々無人になる場所・時間があって不思議な雰囲気があった。

気持ち的には、そこに綾波レイが立っていてもおかしくないな、みたいな。

まあ、そういうことはないんだけどさ。でもこの暑さと空気感で、不思議なことが起こりそうな気配があったよ。

なおこの後モペットに乗った人がぶーんって通り過ぎて行ったんだが…ここ自転車類は通行禁止だっていう表示もあったんだけどな。

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用事を終えて外に出たら雨が降りそうになっていた。朝はあんなに爽やかで秋が来たなあって感じだったのに、昼前にはいつもの日差しと蒸し暑さと厚い雲という逆戻りの季節になっていた。背中汗だくで、シャワーを浴びたくなってしまった。何だろうこの差、この変化。体が追いつかないなあ。用事と遠出のこともあって何だか一段と疲れてしまったような気がする。明日は何もない日なので家でゆっくりしようと思う。