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写真撮って、日記書いてます。

熱中症になりかけてしまった…熱が蓄積されていたみたいだ

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毎日暑い。嫌になるね——としかいいようがない。

昨日はあの日記を書いた後、「今日は家から一歩も出てない(だからウォーキングに行きたい)」と言い出した人に付き合って、買い物ついでに1時間くらい歩いてきたのだが、それが原因で熱中症気味になってしまった。夕方になっても気温がなかなか下がらない中で出かけたのが良くなかったのかもしれない。体冷えるようにしたし、帰ってきてから水分補給もしたのだが、それでも熱が後から後から体に出てきてちょっと耐えられなかった。

誘った当人はピンピンしてるから、何か納得いかないよね。

塩分タブレットとかそういうのも補給したんだけど効かなかった。どうもそういうのじゃない気がする。

何というか、体の深部から熱が返ってくるような感じで、どんなに冷やしても冷えない感じ。首の後ろに保冷剤をタオルで巻いたモノを当てたり、太ももの部分を濡れたタオルで冷やしたりとあれこれやったけど、保冷剤の一部があっという間に溶けたりタオルが乾いたりと、熱の方が強かった。30分くらいそうやって体を冷やしてようやく動けるようになった感じ。

頭がずーっと痛かったし、妙に熱っぽくてしんどかったとしか覚えていない。

熱を蓄積しやすい性質なんかな。脂肪は少ないのに。あ、そういうの関係無いか。とにかく蓄積された熱が出てきたのにも驚いた。妻の方は特になんともなかったというのでまあそれは良かったのだが、この差は何だろうなと。わたしの方がひょっとして運動不足?それともその前に嵐山歩いていた熱が溜まっていたから?

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あーそういうのはありそうだよな。

あとは身長的な問題?わたしの方が背が高いので、部屋の熱気がある方に触れるのは必然的にわたしの方が多くなる。あと、部屋の中も冷房が効いてる箇所とそうでない箇所があって、わたしがいる場所がだいたい冷房があまり効かないような場所(リビングの隅なのよ)なのである。それもあって、家にいても外にいても何かしらの方法で熱を吸収していたのかもしれない。どちらにせよ、気づかないうちに熱中症になってしまったようだ。

あれだけ気をつけていたのに。それでもなってしまうから今年の夏は本格的にマズい。蓄積された熱だけはどうしようもないな。蓄積しないように気をつける、としかいいようがない。

やはりこういうのが必要か。

体冷やして動けるようになったけど、一晩経ったら完全に復活できて良かった。といいつつ昼間に歯医者に行ったし、相変わらず部屋の隅でグダグダしていた。うん、あかんね。また熱を溜め込みそうな感じなので、体をどこかのタイミングで冷やさなくては。

 

にしてもいつまで熱いのか。何か10月くらいまで熱いんじゃないかっていう気がしている。はあ。