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写真撮って、日記書いてます。

健康診断のおかげで全体的にしんどい日だった

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1269日目。仕事の日。

職場での健康診断の日なので朝ごはんも昼ごはんも食べられなかった。検診が昼からなので、それまでは絶食してくださいというお達しの紙が入っていて、昨日の夜から軽く絶望していた。昨夜も昨夜で夜9時までに食事せよ、それ以降はダメ!という。そういう日に限ってIKEAから発送した荷物が遅く届くし、Uber eatsで頼んだ王将のご飯は配達員が急に変わって届くのがかなり遅くなったし、でいろいろついてなかった。結局時間ギリギリで食べ終わったような感じ。もう少しゆっくり食べたかったわ。

ま、その前の昼に回転寿司食べてたし、プラスマイナスゼロということかな。

さて基本2食抜くので体重も若干変動しそうな気がする。最近少々体が重くなってきたなと実感していたのもあって、ちょうどいいかな、みたいな。自分のベスト体重みたいなのがあると思うんだけど、今はそこからプラス2キロとかそのくらいの気がする。あと腹筋が落ちてきたのでまた鍛えなきゃなと。昨夜風呂上がりの鏡を見ながら思う。結局、リングフィットは未クリアのままだ。コントローラーがテレビ台の下で眠っている。再開したいけど時間と場所がなあ…おまけに仕事で一万歩弱歩いていて、その疲れを引きずったまま運動となると案外しんどい。なんだろ、そういう体力面をまず何とかする方がいいのではないか。歩いてるだけじゃなくて何かしらの運動をするべきか。せめて自転車があればなあ。

空腹なので考えもろくにまとまらなかった。とりあえず慣性・惰性で動いているようなもので、早いとこ診断までの時間来ないかなあってなかなか集中できなかった。もっとも、かつてひとり暮らししていた時は一日二食とかそんな時もあったし、食べるものが家になくてとりあえずすっ飛ばしとくかみたいな、空腹で過ごすこともあったので耐えられないことはない…ないはずなのだが、ふたり暮らしが続いて三食ちゃんと食べるような日が続くと、あのハングリーだった時代のことを思い出そうにもなかなか思い出せない。大袈裟な話になっているけど、そいうもんじゃないのかな。だからといって、いつも腹を空かせていて、大人なのに「欠食児童」とまで言われていたあの頃に戻りたいとは思わないし。

…あかんな、そんなことばかり考えてしまう。やはり脳が空転している。

職場に向かう途中、バスの窓から焼き鳥を焼くにおいがやってきて軽く悶絶しそうになる。うう、なんてものをこの近辺でやっているんだ…香ばしいタレと肉の焼けるにおいが胃に響く。昼ご飯、焼き鳥丼とかもいいなあ…いつになったら食べられるか全く分からないけど。

終わった後も何となくしんどかった。帰りは頭痛くなってきたし。今日は全体的にしんどい日だったわ。